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クラニオの未来を語る

ラニオフェイシャル・サージャリーのマーケットは、まだまだ未開拓です。特に日本では。
もちろん保険の領域だけでなく、美容外科領域もそうです。

でも、そもそも、ニーズって、そんなにないんじゃないの?
だから、そんなに開拓する必要があるとは、思えないんだけど・・・学会だってそんなに人が集まらないし、専門医だって・・・

はっきり言いますが、それは学会に魅力がないからであって、マーケットとは関係ありません。
言い換えれば、マーケットを展開する先見性に乏しいということでもあります。

少なくとも、開業して、大学時代よりずっと世間のニーズを体感できるようになった私が言うのですから、まちがいありません。

ただ参入障壁が高いのも事実。

じゃ、どうすればいいの?
そもそも、ほんとに、その先って、あるの?
具体的に、なに?
今の施設でできることは?
その後の展開の可能性は?

今回のSHARE では、渡辺頼勝先生(東京警察病院)、坂本好昭先生(慶応大学)をお呼びして、こうした疑問にお答えしたいと思います。

くわしくは、↓から
SHARE 造形医学研究所

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